篠塚孝哉の大学は東洋大学経済学部!バンドとバックパッカーとして充実した日々

篠塚孝哉 大学 どこ 人物

旅行会社社長で敏腕実業家として注目される一方で、篠田麻里子さんとの交際が噂され一躍有名人となった篠塚孝哉さん。

かなりのやり手起業家として話題を集めているけど、どんな人なの?

大学時代の篠塚孝哉さんは何をしてたんだろう?

ということで、ここでは篠塚孝哉さんの大学時代を詳しく見ていきましょう!

篠塚孝哉の大学は?

篠塚孝哉 大学 どこ

1984年2月28日生まれで、誕生日が来ると38歳になります。

篠塚孝哉さんは2006年に

東洋大学経済学部

を卒業されています。

篠塚孝哉の大学時代①バンド活動

篠塚孝哉 大学 どこ

大学時代の篠塚孝哉さんは高校時代から始めたバンド活動に夢中でした。

大学2年生までは、高校時代から始めたバンド活動に夢中で、月2回程ライブを開催したり、自宅でレコーディング環境を整えてオリジナルCDの制作も行っていました。

引用:ゼロワンインターン

篠塚孝哉さんはバンドでもかなりのやり手だったようです。

  • インディーズで活躍
  • 作曲は篠塚孝哉さん
  • 篠塚孝哉さんはすべての楽器を演奏できた

しかし、こんな生活も大学3年生になる頃には飽きてしまいバンドとは自然消滅。

バンド熱が冷め、ぽっかり空いた時間に留学している友人を訪ねます。

篠塚孝哉の大学時代②バックパッカー

篠塚孝哉 大学 どこ

留学している友人を訪ねたことで世界の広さを体感した篠塚孝哉さん。

もっと世界を見て回りたいと思いバックパッカーとして世界20各国周ったんです。

そこで篠塚孝哉さんは、

  • どんな環境でも楽しんで生き抜く力
  • 先見性
  • 語学力

を身につけることができたんだとか。

ワシントン州立大学に留学

篠塚孝哉 大学 どこ

篠塚孝哉さんは2006年に東洋大学経済学部を卒業すると、Washington State Universityへ留学しています。

実際にどれほどの期間留学したのかはわかりませんが、翌年から新卒としてリクルートに勤めているので9ヶ月間を想定すると

  • 学費:約440万円
  • 滞在費+食費:約165万円

      ︙

 …トータル900万円近くかかります!

そして篠塚孝哉さんの学びはまだ続きます。

東京大学EMP修了

篠塚孝哉 大学 どこ

篠塚孝哉さんは社会人向け教育プログラム「東京大学エグゼクティブ・マネジメント・プログラム」にも参加しています。

なんとこれ、参加資格がとてつもないんです。

  • 受講料:税込み628万5,713円
  • 対象者:将来、組織を担う人材
        通訳なしで英語の講義を理解できる者

個人として出願する場合は2名以上の推薦書が必要で、志望理由や小論文、面接などにより選考されるんだとか。

こういったプログラムに参加できてしまうとは、かなり賢い方なのでしょう。

その後2007年にリクルートに入社し、数々の賞を受賞。

業務効率化のためのプロジェクトチームを立ち上げ車内啓発用の冊子を発行→それが注目され社内セミナー講師として抜擢されました。

その後ベンチャー企業を立ち上げ今に至ります。

篠塚孝哉は立ち回りが上手い→井の中の蛙の法則

篠塚孝哉さんは、昔から何でもそつなくこなせる子供だったようです。

リクルートに入社してどうだったかという質問にこのように答えています。

れは実は最近気がついた法則でもあるのですが、昔から勉強でも、スポーツでも、遊びでも、ずっと上位20%程度の結果を残すことができました。

偏差値でいうと基本的にはなんでも60くらい。1位とか2位には絶対ならないのに、あらゆるコミュニティで20%以上にはなぜかなれました。非常に中途半端な能力なのですが、客観的に分析した時に私は立ち回りが上手なほうで、これを“井の中の蛙の法則”と呼んでいます。笑

引用:ゼロワンインターン
  • 中学時代→サッカーは全国大会出場
  • バンド→作曲、楽器の演奏全てできる
  • 英語→留学経験が浅くても人より喋れる
  • 勉強→小さい頃からまぁまぁできる

などなど、麻雀も水泳も写真もデザインも全部そんな感じだったと話しています。

きっと女性にも持ててきたんでしょうね。羨ましい!

まとめ|篠塚孝哉の大学は東洋大学経済学部!バンドとバックパッカーとして充実した日々

篠塚孝哉 大学 どこ

ここでは篠田麻里子さんと噂になっている篠塚孝哉さんの大学時代についてお伝えしました。

  • 篠塚孝哉さんの大学は東洋大学経済学部
  • 篠塚孝哉さんは大学時代バンド活動をしていた
  • 篠塚孝哉さんはバックパッカーとして20カ国を周った

昔から勉強もスポーツも遊びでもそつなくこなすタイプだったようです。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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